友人から聞いた衝撃的すぎるワンナイトラブ

これは、大学生の時に友人から聞いた衝撃的な話なんですが、友人をAとしますとAは無類の女好きで毎晩ナンパをしてはワンナイトを楽しみ、時には一晩で2人の違う女性ワンナイトラブを楽しむようなやつでした。
そいつから聞いたんですが、いつものように繁華街でナンパをしていたAなんですが、見た目がモロ好みで彼女にして隣に連れて歩きたいぐらいの女の子にあったそうです。
見た目は、身長も小さくて目がクリクリとした小動物のような可愛らしい印象を受けたようです。
さっそくAはダメ元で声を掛けたのですが、その女の子はむしろノリノリでついて来てくれたそうです。
そこからは、Aが普段しているようにご飯に行ってホテルに連れ込むという流れだったんですが、こんな可愛い子とワンナイトは嫌だと紳士的に振舞っていたそうです。
ご飯も食べ終わり、連絡先だけ聞いて帰ろうとした矢先、女の子にはの方から帰りたくないとのこと。
そうなったらAもホテルに行くしかありません。
ホテルまでの道中も今後のワンナイトラブに心躍らせ一緒に行ったそうです。
ホテルに着き、お互いお風呂に入り、まさに今からことを起こそうとしたときに、Aは衝撃的なことに気づいてました。
女性にはないはずのブツが彼女にはあるのです。
Aは完全に動揺してしまい、服と財布だけをもって急いでホテルから抜け出したそうで、その後も連絡は来ていたようですが、全て無視していたら連絡も来なくなり平穏な日々に戻ったそうです。

友人から聞いた衝撃的すぎるワンナイトラブ

私の初恋の相手は、高校生の時の野球部のマネージャーです。
もうそれは可愛い子で、美形というより、性欲の対象になりやすいような小柄でムチムチなおっぱいの大きな女の子だったのです。
その子に恋してましてね。
いつかはやりたいなと思っていたものです。
高校生なんで、性欲がピークの時ですから、もう恋なのかセックスがしたいだけなのか、なにがなんだかわからないようなものでした。
しかし、そのマネージャーは後で知ったのですが、かなりのヤリ〇ンだったみたいで、部活のほとんどのメンバーとやっていたみたいですね。
私は出来なかったんです。
告白すらできずに、終わってしまいました。
やはり特別視していると、変に力が入って、恋愛はうまくいかないみたいです。
単純にヤリタイくらいの方がうまくいったんですね。
やってた男たちはそんな感じで軽く見ていたようです。
恋愛の極意というのは、相手に執着しないことが一番大切だということを学びましたね。

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